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2011年11月の記事
2011年11月28日
映画「ステキな金縛り」
::カテゴリー 07⇒02:いろいろ

久しぶりの映画ではないでしょうか?
相変わらず大笑いの映画でした。
通りすぎるような笑い・・・・私の感想です。
そして・・・・
背景に映るひとにも存在価値を与えていて、
いまの世の中の「超自己中」的なことを
崩してくれるような気持ちに、ほくそ笑んで
いました。
投稿者 n_yoshizawa : 11:22
2011年11月23日
東京文化会館
::カテゴリー 07⇒01:お出かけ

前川國男先生の作品ですね。
館内に昭和36年に前川先生が執筆された原稿が展示されていました。
一部抜粋させていただきます。
「・・・・・・今に国までどこかに売り払ってしまうのではないかと心配です。
何とか山や何とか半島全体を○○園みたいにしてしまうだけの素晴らしい
力を何とかいま少しうまい方向に流してやるだけの素晴らしい政治という
ものはないでしょうか。・・・・・・・」
現代に通じるところが痛い文書でした。
投稿者 n_yoshizawa : 21:51
2011年11月21日
聚楽=上野駅
::カテゴリー 07⇒01:お出かけ

上野駅前「聚楽」。
群馬県で生まれた私には、母方の実家に行くのに
京成線の乗り換えで立ち寄った思いで深い店です。
いまは解体中で、西郷さんが安全確認の注意を
されています。
投稿者 n_yoshizawa : 19:34
柿の樹=東西線妙典駅
::カテゴリー 06:「うまいもの??」
久しぶりの感動でした。
特に目、鼻、口、価格・・・・・・お薦めです。
群馬県太田市の㈱カマタの会長さんから
教えていただきました。
オーナーシェフの伊藤さんは「マキシム・ド・パリ」で
副料理長をされた方で、マキシムの脇の階段を
通勤でつかっていた私には片思いに近いお店に
なりそうです。



投稿者 n_yoshizawa : 17:47
2011年11月04日
お椀
::カテゴリー 07⇒02:いろいろ
図書館に寄ったときについつい料理本に
目がいきます。
季節の「お椀」(吸い物椀)が載っていたものを読みました。
一月は、「新春」を感じさせ、
二月は、「温かみ」を、みそ、粕で仕立て、
三月は、「節句」で赤色を感じさせ、
四月は、「花」「祝い」を桜や鯛で表現し、
五月は、「新緑」「新芽」を感じさせ、
その単調な色をお椀で引き出す。
同じ「日月椀」でも椀種でおもむきが
ぜんぜん違うものになる。
季節を感じ、静かなるものなのに
躍動感も感じたりと、とても良い時間でした。
投稿者 n_yoshizawa : 19:48
黎明期
::カテゴリー 09:「ボランティア・船橋法人会・NPO」
毎週水曜日の早朝に参加している
モーニングセミナーには毎回
30~40名の方々が参加しています。
いまの私には「黎明期」と同意語に
感じています。
参加している自分自身の気持ちで
良くも受け、スルーもしたりと毎回
いろいろな姿勢で参加しています。
普段、物や形、たとえば結果がお金
だけという話が多いんですよね・・・・・・・・・
そういう点では早朝はリフレッシュできる
時間です。
投稿者 n_yoshizawa : 09:44
2011年11月02日
S市役所
::カテゴリー 01⇒03:雑記

黒川紀章先生の作品です。
打合せによく来ることになりそうです。
投稿者 n_yoshizawa : 18:12
2011年11月01日
2011.11.01
::カテゴリー 07:「プライベート」

新しい月をむかえました。
言葉遣いは心遣いなんだなぁ~と
いまさらの年齢で思います。
さりげない一言は優しい一言と大きく違っていたり。
話しているお相手は自分の心を映す鏡。
心して接遇に気をつけないといけませんね。
私的にいまの時世を生きるに
困ったときに困ったままでいるか?
いないか?の格差が大きく離れてきているような
気もします。
イルカのように泳ぎ回っていれば素晴らしい出会いが
待っていると信じています。
今は充電中? 放電中?
いろいろ整理しなければならないことは間違いないようです。
投稿者 n_yoshizawa : 17:41